医学部に合格するため予備校に通うことを決めました

予備校に通いたいと考えるようになりました

そこで医学部を志望することにしたら、教師からはかなり難しいから、もっと努力をしなければならないといわれました。
実際に全国模試を受けてみると、工学部などを志望した欄にはA判定が出ているものの、医学部であればC判定になることがあります。
それだけ高い偏差値が必要ですし、募集人員は限られているのに入学希望者は多いので狭き門になることがわかります。
今までのように成績をあげたいという気持ちだけで勉強をしているのではなく、自分の将来をつかみ取りたいという気持ちを持つことが必要だと実感するようになりました。
また医学部は国立であっても私立であっても、試験はそれぞれ独自の傾向があるため対策をしっかり行う必要があります。
高校の授業や教科書だけでは、圧倒的に知識が不足しているので、予備校に通いたいと考えるようになりました。
多くの合格者が予備校で偏差値を飛躍的に伸ばすことができたことは知っていたので、自分も通うことに決めました。
選んだ予備校は、医学部進学コースというものがあり、医師になりたいという学生だけが通う特化コースがあります。
センターの二次試験や私立大学試験を徹底的に攻略する学習内容になっているので、自分で問題を解くことができても、より短時間でスマートに答えを出す方法を教えてもらうことができ試験の際に余裕を感じることができます。
それに医学部は筆記試験だけでなく面接試験もあるので、問題集では学ぶことができないことも教えてもらうことができるので役立つと感じています。

勝負は「ゲームセット」と審判が言うまで分からない。
by王貞治

— 医学部予備校紹介センターbot (@Igakubuouen) 2019年1月22日

医療技術を持っていれば働く場所は絶対に見つかるだろう予備校に通いたいと考えるようになりました医学部に現役合格するためには、まだまだ努力が必要です